更新日 : 10/25/2002
 
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家族が亡くなったとき(死亡届) <222>     戸籍届出 
届出期間
届け出る人
必要なもの
死亡の事実を知った日から7日以内1親族、2同居者、3家主、
4地主、5家屋管理人など
(番号の順に届出義務があります。)
・死亡診断書
・届出人の印鑑

 提出先は、亡くなられた方の本籍地か死亡地、または、届出人の住所地のいずれかの市町村役場です。

 死亡診断書は、病院などに請求してください。
その死亡診断書に付いている死亡届書に届出人(親族等)の方が必要事項を記入のうえ、署名・押印してください。

 三木市の火葬場を使用される時は、死亡届の際に申し込んでください。予約はできません。また、使用料が必要ですので、届出の時にご持参ください。詳しくは火葬場の使用についての説明をご覧ください。

 市役所が閉庁時は、市役所1階の警備員室で受付しています。

 亡くなられた方が下記にあてはまる場合は、落ち着かれてからで結構ですので、市役所3階の各課の窓口で、次の手続きを行ってください。
三木市役所 пi代)82-2000           
世帯主の場合死亡された日から14日以内に世帯主変更届をしてください。(本人確認書類と、国民健康保険に加入されている場合は全員の保険証をお持ち下さい。)⇒F番
市民課総合受付
内線2373
印鑑登録をされていた場合印鑑登録証を返納してください。

国民年金を掛けていた場合年金手帳をご持参ください。死亡一時金等を請求できる場合があります。⇒A番
市民課年金窓口
内線2375
国民年金を受けていた場合手続きについては請求者の最寄りの年金事務所にご相談ください。

◎但し、障害基礎年金などの未支給年金請求や死亡届は、三木市役所市民課年金窓口でも受付できますので、ご相談ください。
明石年金事務所

(078)-912-4983
     

固定資産税が課税されている場合固定資産税(土地・家屋)を課税されている方が亡くなられた場合、相続登記をされるまでの間、配偶者や相続人の方の中のお一人(送付先相続人)に、亡くなられた方の固定資産税の納税に関する通知書等の書類が送付されますので、ご了承をお願いします。詳しくは税務課資産税グループへお問い合わせください。⇒税務課資産税グループ
内線2323
亡くなられた方の名義で、市税の口座振替をされていた場合税務課までお知らせください。⇒税務課
内線2316

国民健康保険に加入されていた場合葬祭費が支給されますので、下記のものをお持ちください。
@死体埋火葬許可証又は会葬礼状
A亡くなられた方の健康保険証
B喪主の方の印鑑
C口座番号のわかるもの
⇒N番
医療保険課
内線2391
福祉医療(老人、乳児、重度障害、高齢重度障害、母子)受給者証をお持ちの場合各受給者証を返納してください。(届出人の印鑑をお持ちください)
後期高齢者医療制度に加入されていた場合(75歳以上の方、65歳以上で一定の障害があり広域連合の認定を受けていた方)亡くなられた方の後期高齢者医療被保険者証をお持ちください。紛失等により被保険者証が返納できない場合は届出人の印鑑をお持ちください。
葬祭費が支給されますので、下記のものをお持ちください。
@会葬礼状又は葬儀にかかる領収書(死体埋火葬許可証では受付できません。)
A喪主の方の印鑑
B口座番号のわかるもの

介護保険に加入されていた場合亡くなられた方の介護保険被保険者証と届出人の印鑑をお持ちください。また、各種減額認定証をお持ちの方は返納してください。⇒M番
介護保険課
内線2357
 
児童手当、児童扶養手当、特別児童扶養手当の受給者又は支給対象の児童の場合未支払の請求や手当額を変更する手続きがあります。⇒L番
子育て支援課
内線2336
18歳未満の児童を持つ父又は母が亡くなられた場合児童扶養手当を受給できる場合があります。(遺族基礎年金等を受けることができない方
       
身体・精神障害者手帳等をお持ちの場合各種手帳・受給者証等を返納してください。⇒障害福祉課障害者支援グループ
内線2304
市民福祉年金の受給者である場合未払いがある場合は、障害福祉課から支払い通知を送付します。ただし、亡くなられた方が単身世帯の場合は、ご遺族の方の手続きが必要です。また、受給できない場合もありますので、障害福祉課障害者支援グループへお問い合わせください。
   
お問い合わせ先
市役所 市民課
戸籍グループ
TEL
0794-82-2000
内線2377
E-mail

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