更新日 : 02/14/2018
 
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別所公春まつり共催
第20回 
アート・フェス公募展
 

      
 
 
 
 
 
 
 
会 期
 
 
 2018年4月5日(木)〜5月6日(日)
 10:00〜17:00 (入館16:30まで)
 会期中の休館日:月曜日、5/1(4/30,5/3・4・5は開館)
 
 
会 場
 
 
 三木市立堀光美術館
 
 
入館料
 
 
 無 料
 
 
主 催
 
 
 アート・フェス公募展実行委員会 三木市教育委員会
 
 
後 援



 

協 賛
 
 
 三木市  兵庫県  (公財)兵庫県芸術文化協会  
 神戸新聞社 朝日新聞神戸総局 毎日新聞社神戸支局 
 読売新聞神戸総局   産経新聞社  NHK神戸放送局
 サンテレビジョン
 エフエム三木 
  
 (株)三木章刃物本舗  道刃物工業(株)
 
 
 
 
 
 
入賞作品
 
 
 
三木市長賞
   
    



藤原 昌代 「アム」 
         
 
 
アート・フェス賞
   
   

 
久保 佐栄子 「HARUラプソディー」  
 
 
 
三木市教育委員会賞
  
 
 

鼠さよこ 「鼠曼荼羅:豊穣」  
  
     
 
兵庫県芸術文化協会賞
 
 

 
宮本 莉々果 「夢路」  
 
 
 

 
 
神戸新聞社賞
    
 


吉見 麻妙 「花を持つ女性」 
        
 
 
毎日新聞社賞
 
 


中嶋 慧 「day off」  
      
 
        
 
読売新聞社賞
 
 


曽我部 廣子 「ラ・フランス」  
    
 
      
 
朝日新聞社賞
  
    

  
森田 悠介 「unknown」  

       
 
 
産経新聞社賞
 
 

 
森本 小夜子 「DASHI」  
 
 
 
NHK賞
 
 

 
橋本 千秋 「サハラの扉」  
 
 
 
サンテレビジョン賞
  
  

  
辻 義弘 「韻(LI)」  
 
 
 
エフエムみっきぃ賞
  
  

  
鷲尾 さえ子 「同化した・N360」 
 
 
 
 
 
 
メーカー賞(木版画)
  
  

  
伊藤 碩二 「流れ灌頂」 
       
 
        
 
メーカー賞(木版画)
 
 


垣内 庸孝 「書院」  
 
  
 
 
 
 
 
 
講 評
 
 今年は、ミニアチュール部門174点、木版画部門19点、総数193点の応募がありました。

 幅広い年齢層、多種多様な題材、技法の作品が集まっており、また作品それぞれに心がこもっているのを感じ、審査するのに大変苦労しました。賞については、数の関係上惜しくも賞を逸した作品や選外の作品にも良い作品がありました。年齢別では、特に十代の出品が多く、将来の可能性を強く感じました。今後も意欲ある作品作りを期待します。

 三木市長賞・藤原昌代さんの「アム」は、インパクトのある構図、色彩そして繊細な描写に心惹かれます。アート・フェス賞・久保佐栄子さんの「HARUラプソディー」は、子供さんの夢の中を覗き込んだような構成に不思議な魅力を感じます。三木市教育委員会賞・鼠さよこさんの「鼠曼荼羅:豊穣」は、独特な構図で、鼠と幾何学模様が上手く調和しています。兵庫県芸術文化協会賞・宮本莉々果さんの「夢路」は、ダークな色合いの中に思春期の複雑な思いが伝わってきます。今後の可能性を感じる作品です。  

審査員  熱田 守
 
                          
 
 
 
 
第20回 アート・フェス公募展 作品搬出について
 
-選外搬出の直接搬出-
2018年4月7(土)・4月8日(日)
10:00〜15:00
場所:三木市立みき歴史資料館 3F
 
-入賞・入選作品の直接搬出-
2018年5月12日(土)・5月13日(日)
10:00〜15:00
場所:三木市立堀光美術館
 
-宅配搬出-
2018年5月16日(水)以降、順次返送します。
日時の指定はできません。
 
     


 ⇒堀光美術館インフォメーション 
 
 ⇒第19回アート・フェス公募展 入賞作品

 ⇒第18回アート・フェス公募展 入賞作品
 
 ⇒第17回アート・フェス公募展 入賞作品

 ⇒第16回アート・フェス公募展 入賞作品



    
     


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